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あらためて、遅れてる国(?)

2010/11/25 09:00

 

 少なくとも自分が“仲良し”と思い込んでいる中国、ロシアが、ある隣国にイチャモンつけて、まあそれなりに成功とは言えないが多少の成果は納めたとみたのだろう。

 うちもこれから寒くなるし、チョッとダダこねて金でも物資でも巻き上げられれば、春まで贅沢できるだろうということで始めたのが今回の騒動でしょう。

 

 遅れているっていうか、子供みたいな独裁者(?)のこの国は、やっぱり韓国に統合して平和になってもらうしかないのでしょう?

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ヤクルトファンとしましては…10

2010/07/26 17:30

 

 いくら10、15と奪三振ショーを魅せていただいても、勝ってもらわなければ意味が無いのです。

 特にジャイアンツ戦に関してはナニが何でも勝ってもらわないと。だから、勝ったら500円割引、ジャイアンツに勝ったら1,000円割引くらいにして初めて“太っ腹ヤ”と言えるんではないか?(まあ、ジャイアンツにあまり勝ってはいけない球団だから無理だろうね!)

 

 想像してみてよ。対ジャイアンツ戦。ピッチャーが好投して、打線が沈黙、18奪三振!とかで無失点で来て、9回表にホームラン打たれて負けてたら意味無いよ。

 

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知りませんでした。

2010/07/14 22:40

 

 物言いが出来るのは審判員と“横綱”って昔聞いたことがあったのですが、横綱以外でも出来るんですね。勉強になりました。

 

 もっと勉強になったのは、相撲のビデオ判定ってNHKの放送をそのまま利用していたんですね。全く知りませんでした。

 野球やサッカーなどで今後ビデオ判定が採用されるようになった場合、当然中継が無い試合だって何処かで行われるはずですから、各協会で必ず機材を準備しないとならないんでしょうね。一部のファンは簡単に『早く採用しろ』って言いますけれど、いろいろな意味で大変なことなんですね。

 

 日本放送協会と相撲協会は切っても切れない関係なんですね。

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岩木山は別だからね!

2010/07/10 19:35

 

 休場力士の名前がズラッ〜と掲示される中、かわいそうに思うのは“岩木山関”である。病欠である。残念ながら引退になるかもしれない“小脳梗塞”という病気。

 協会も少しは気を使ったら良いと思う。病気で仕方無く休まなければならない力士と、不祥事を起こしてしまったため休まされる(まるで反省していないような書き方)力士を一緒に掲示するってのはおかしくないだろうか?

 反省をさせる意味でも、『謹慎中』とかで別掲すべきだと思う。もちろん、理事長や他の役員、親方の名前も掲示するべきだと思う。

 

 岩木山関とか、琴ノ若関(佐渡ヶ嶽親方)とか、ファンでしたね。決して派手でもなく、無茶苦茶強い訳でも無いけれど、こういう力士たちがいるから相撲って面白いんだって思います。

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サラリーマンNEOが好き ニュース記事に関連したブログ

2010/07/08 19:30

 

 NHKのホームページに“なぜスクランブル放送をしないのか”とかいう質問に答えるページがありました。

 >スクランブルをかけ、受信料を支払わない方に放送番組を視聴できないようにするという方法は、一見合理的に見えますが、全国どこでも放送を分けへだてなく視聴できるようにする、という公共放送の理念と矛盾し、問題があると考えています。海外の公共放送でもこのような方法を採用しているところはありません。

 “初めから受信料は全世帯から徴収するものとしての答えだと思います。”

 

 >特定の利益や視聴率に左右されず、視聴者の視点にたって、多様で良質な番組を放送することが公共放送の重要な役割です。
正確かつ広範囲のニュース・報道番組や、教養・教育番組をNHKが放送することにより、成熟した判断力を有する社会の構築へ貢献していくこと、あるいは多様な娯楽番組を通じて、様々な価値観を相互に尊重しあう寛容な社会の構築に役立っていくことは、民主主義社会の発展にとって大事なことだと考えています。
 “多様で良質な番組と言い張るものを決めてるのは誰なんでしょうか、とてもとても、そうは思えませんが。”
 
 >スクランブル方式では、どうしても「よく見られる」番組に偏り、内容が画一化していく懸念があります。視聴者のみなさまにとり、番組視聴の選択肢が狭まり、健全な民主主義社会の発展のうえでも問題があると考えます。
 “意味が良くわからない。ペイパービューなら言っていることが解るけれども。それから、ニュースまでもスクランブル化しなくても良いんじゃない!”
 
 >社会生活の基本となる情報を、市場原理によらず、公平かつ安価に提供することに努めることは、公共放送としての責務と考えており、視聴者のみなさまに幅広くご負担いただく受信料が、公共放送の財源としてふさわしいと考えています。
 “だったら、チャンネル数を減らし、人員減らし、もっと安価に出来るんじゃない?つまらない番組が多すぎ!”

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放送しなくても5億円 ニュース記事に関連したブログ

2010/07/05 20:30

 

 自分もお相撲さんと同様に(?)賢くないからかもしれない。

 理解出来ないことが多すぎる。

 

 力士たちは各相撲部屋に所属はしているが、その部屋の親方同様、相撲協会から“手当、給与”を貰っているわけで、ここが例えばプロ野球とは違うところだ。何で部屋で力士を契約しないんだろうか。部屋をプロ野球の球団として考えれば罪を犯した選手を抱えていた部屋のみの処罰で済むのにと思う。

 

 琴光喜に2600万円の退職金とか、多い少ないの話ではなく、今までの相撲協会の会見とか見ていると、何か本当に力士では琴光喜だけなんだろうかって思ってしまう。人身御供?

 

 NHKが中継辞退とか?ショーとして楽しみにしている年配の方々はガッカリだろうけれど、仕方無い、とりあえず興行が行われるだけマシだと思ってもらわなければ、真面目にやってきた力士たちもかわいそうだし。それよりも、NHKって中継しなくても相撲協会に5億円も払う!なぜなのか?

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いいねぇ ニュース記事に関連したブログ

2010/07/03 19:25

 

 有名人って、少なくともフランスでは地位もある人は、思っていることをこうやって言えるし、ある程度の人々はそれを聞いてくれるし。

 もっと日本国内で影響力をつけて、ココに書いてあるようなことをテレビとかを通じて真面目に話してほしいな。“たけしさんが言うなら”って同調もするし、今までの行動やマナーを是正する人もいるんじゃないかな。

 

 本当はこんなこと、有り得ない、書きたくもないことなんだけれど、現在の日本人って本当に少し変っちゃった。

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本当に必要?

2010/07/01 21:20

 

 現在は“決り”があるから“仕方なし払う”けれどね、こんな放送局のために何でお金を払わなければならないのか、理解できない。

 以前にも書いた、何度か書いたけれど、国際放送のラジオだけ国営にしてあとは要らないと思うけれどどうでしょう?

 

 どうしても“日本放送協会”ってのが必要っていうなら、スクランブル放送にして、観たい人からお金をもらえば良いじゃない?それでもダメなら、ペイパービュー方式にして、番組単位で売れば良いじゃない?

 それをしないってことは、番組に、あるいはNHK自身に自信が無いからだと思うよ。B-CASカードみたいなカードを使ったって簡単に出来ると思うけれど、それをしないのは、本当に自信が無いに決まってる!

 

 大体、おかしいでしょ?平日朝からメジャーリーグ観たいために金払う主婦はいないでしょ?ヤクザと犯罪に関係あるといわれる“元国技”を独占放送するために5億ともいわれる大金払う放送局が“公共”と言える?

 

 特別調査委員会が「公共放送として放送する責任がある一方、反社会的な行為に加担してはいけない責任もある。まずは相撲協会の説明を聞く」とかっていう、この公共放送として放送する責任があるって所からヘンだ!

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なるほど〜

2010/06/29 20:00

 

 私事で恐縮ですが。。。

 幼少の頃、“おつかい”を頼まれて近所の肉屋さんに買い物に行くと、奥に大きな肉がフックに掛かって幾つも並んでいて、お店のおじさんに注文して偶然にもそれが無いとそのフックに掛かった塊肉からカットしてもらったのです。今はスーパーマーケットに行けば、パックに入って好きな肉が買える時代ですが、当時はこんな時代だったのです。

 ある日テレビで、肉牛が出荷(?)される場面を見ました。牛が何となく泣いているように見えてしまった私は、それからお肉屋さんへ行くのが怖くなってしまい、肉も食べられなくなって、というか美味しく感じられなくなってしまったのです。

 現在はミンチとソーセージ系を肉と思わずに食べる程度で、牛肉のステーキなんて今まで生きて来て2回、ブタ肉生姜焼きなどは3回ほどしか食べていません。家族でいただくすき焼きは肉以外を食べられますから大丈夫。友達と行った牛丼屋さんでは“肉抜き”を頼みました。

 

 ようやく骨折の話に入りますが、昨年も骨折したばかりなのですが、今までに覚えているだけで4回も骨折しています。このまま年をとったらどうなるのか心配になってきました。

 チーズは大好物で毎日欠かさず食べますが、冷たい牛乳は苦手です。ヨーグルトも好きで良く食べるから安心していましたが、そんなに単純な問題ではなさそうです。バランス良く何でも食べることが重要なんでしょう。今さら遅い気もしますが。

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待った無し!だと思う

2010/06/28 19:35

 

 名古屋場所が開催されるらしい。開催と聞いてホッとしている方たちも多いのではないか。一部の力士たちの“犯罪”が原因で、例えば中止になってしまった場合、あらゆる方面に迷惑をかけるのは事実で、その損害は地方場所だからさらに甚大であろう。

 

 ただ、私は今回はこの損害には、大変に申し訳ないが“我慢”していただいて、一日も早く相撲協会を立て直していただきたかった。立派に再建した協会の下で、今回の損失分を取り戻してもらっても良かったのではないか。

 

 条件と言っても当たり前のことだと思うが、その当たり前のことを言えば、名古屋場所開催を可とするなんて、笑ってしまう。

 相撲協会役員の半数以上を有識者に依頼するとか、契約、給与システムを再考すべきではないかと思う。例えば契約は“部屋”と“力士”で行い、給与は部屋から力士へ支払う、頭の悪い協会の力を少し弱めるべき。

 

 書きたいことはまだまだあるのだが、長くなるのでやめておく。ただ最後に、今回の名古屋場所を“休場”する力士の数に合わせて、下位力士を上げてこないと今まで通り、“幕内の取組み”が出来なくなる。当然、勝つ力士は決まってくる。面白いのだろうか。

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